売れる技術

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マイケル・ボルダック
・あなたが絶え間なく頭の中にゴミを入れていたら、人生における行動や行為はこれを反映するものになります
・言葉というのは、コミュニケーションのほんの7%しか占めていないということが研究でわかっています
・2人の人間がやり取りをする場合は、より確信を持っている人がもう1人の気持ちを動かす
・販売では「決して顧客が間違っていると思ってはいけない」というのが基本ルールです
・「いいえ」や「そうなんですが、でも…」という言葉は、セールスパーソンにとっては大罪です
・「でも」という言葉を使うことによって、顧客の言葉を本質的にすべてはねつけ、無視していることになってしまいます
・お客を、お金を出すだけのただの財布と見る代わりに、何かを必要としている人としてとらえるのです
・「もし、自分がお客の立場なら」と考え、行動することで相手の本当に欲しいものがわかる
・苦痛と喜びは二大動機づけ要因ですが、人は喜びを得るよりも苦痛を避けるためにより多くのことをするものです
・お客は楽しい感情を商品、サービスに結びつけさせるから、あるいは痛みや苦しみを和らげると信じるから買うのです
マイケル・ボルダック
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