仕事のヒント

703 views ビジネス
・お客との会話で、2割以上あなたがしゃべっているようであれば、その商談は失敗する
・売れない理由のトップは「わかりにくいから」
・商品選択基準は、お客が知っているものではなく、あなたが教えるものである
・人はひとつの選択肢しかないと「買うか買うまいか」で悩むが、二つの選択肢があれば「どちらを買うか」で悩むことになる
・顧客を満足させるためには、期待を下げておいて、約束以上のものを提供する
・購入するメリットに加えて、購入しないデメリットが伝わったとき、お客は「後悔したくないから」という理由で、購入することになる
・お客は、お客の行列を見て、お客になる。あなたの商品・知識・実力を見てお客になるわけではない
・「こんなのじゃ、売れるハズがない」と言われたら、それは売れる可能性が大だ
・お客は、お客の行列を見て、お客になる。あなたの商品・知識・実力を見てお客になるわけではない
・起業当初に顧客を集めてくれるものは「顧客そのもの」だ。あなたの商品でも実力でも知識でもない。顧客は、顧客が並んでいるのを見て、顧客になる
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