ブッダが教える 損する人生、得する人生

913 views 自己啓発
・世間からいくら高い評価を得ても、自分の良心に問いかけたとき、「あれっ、これはまずいぞ」という心の声が聞こえたら、それは「してはいけないこと」なのです
・「自分を嫌う」ことほど、損なことはない
・他人が示してくれる「悪い見本」は、自分にとってはそれ以上ないほど役に立つ「手本」なのです
・「もっと欲しい」と思うから、人生が苦しくなる
・他人と比較してもキリがありません。「比べるだけ損」なのです
・ポジティブなアプローチができれば、どんな「損な役回り」でも、自分を高める「得する取り組み」に転じることができるのです
・人はタイプに合った生き方をしていてこそ、心が満たされて落ち着きますし、能力も十分に発揮できて、いい人生を送れるのです
・悪いことをすると、いつも、必ず、心のどこかに引っかかっています。一瞬たりとも心が晴れ晴れすることがないのです
・人が生きていくうえで、「野心」はまったくいりません。そんなものは自己破壊の原因になる、というのが仏教的な立場といっていいでしょう
・モテる人に共通するのは、周囲に「喜び」を与えられる、ということ
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