心配しすぎなくてもだいじょうぶ

1172 views 自己啓発
・一見複雑に見える「人間関係のあれこれ」の裏にあるのは、「自分の気持ちをわかってほしい」という、生まれたての赤ん坊みたいに純粋な気持ちです
・人づきあいで困らない人、人が集まってくる人になりたければ、他人の気持ちに共感してあげる能力を高めればよいのです
・「受」という字のまん中に、相手の「心」が入ったら「愛」という字になります
・甘えられない人は、「信じてもらえない」という寂しさを、周囲に人にバラまいている
・今まで自分の素直な感情を抑えつけてきた人が、それを外に出せるようになるだけで、大きな自信が生まれて、ラクな心で生きられるようになる
・空気を読む人は、空気を読まない人に振り回される
・「いい人」でいると、自分の世界が広がったり、すごく楽しいと心躍ったりすることが、なかなか手に入りません
・人の顔色や反応、人の「期待」を気にするのはやめて、「思ったことを、思った通り、思ったとき」にやる。そして、「やめる」
・空気を読んでいたら、みんなと同じことをしていたら、芸術家や、大成する人物には絶対になれません。才能を思い切り発揮することもできません
・世の中は困ったもので、嫌われないように、嫌われないようにと、用心して怯えて、がんばればがんばるほど、嫌われるのです
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