お金を稼ぐ読書術

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・うまくいっていない自分の価値観で判断するのは、うまくいかない自分を再生産するだけ
・本当にやるべきことは、今のその人がやっていることを真似るのではなく、その人がその人になっていく発展途上でやっていたことを真似ること
・本は買った時が最も興味関心が高いとき。だから買ったらすぐ読む。そうすると、驚くほど集中でき、スピードも速く読めます
・「知っている」と「ちゃんとできている」の間には大きな隔たりがあります
・たくさん本を読むことが大切なのではなく「読んだ本の中から、どれだけ深く考え、どれだけたくさん実践したか」が最も重要です
・ヌルく仕事をしている人が、仕事術の本を読んだとしても、仕事ができるようにはならない
・実務経験の質・量と、本を読むことによって学べることのレベルは比例する
・才能とは、誰かに見つけてもらうことでもないし、何もしないでそこにあるものでもない。才能とは、果てしなく続く繰り返しに耐えられることだ
・本には答えではなく、たくさんのダイヤの原石、つまりヒントが隠されている
・本を読むことは、実践への仮説づくりです。それはつまり「本に書いてある情報をもとに、自分はどう行動するか」を考えるということです。考えながら読むというのは、大小さまざまな仮説を立てながら読むことです
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