未来記憶

735 views 自己啓発
・成果を出そうと思ったときに大事なのは、「やりたい」という感情をつくること、つまりは感情を味方にするということなのです
・成功者が卓越しているのは努力や行動力ではありません。彼らが卓越しているのは成功するまで行動する努力を「楽しむ力」なのです
・行動できない原因はあなた自身にあるのではなく「面倒だ」という感情であり、その感情を作っている「意味づけ」にある
・目標を立てる理由は、目指す未来を実現するために、今どう行動したらいいのかを明確にするため
・「未来」を変えるのは「今」の行動。ですから目標とは、遠い未来だけではなく「今」を変えるものであるべきなのです
・正しく目標が立てられているかどうかは、その内容によって決まるのではありません。目標を立てたあとの行動が「どれだけ変わったか」によって決まるのです
・目標をしっかり持っている人は、1日におけるすべての行動や決断を、目標を達成するためにおこなうことができるので、効率的に望む結果を手にすることができるのです
・飽きていることを続けることに力を注ぐのではなく、飽きないようにすることに力を注ぐべきなのです
・「なんとなく今、やりたくない気分だな」という感情は「方法を変えなさい」という合図を出しているということです
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