まわりの人と「うまく付き合えない」と感じたら読む本

971 views 自己啓発
・「いいひと」は、「自分の本心にウソをついている」のです
・「いいひとでいれば嫌われない」という考え方を持っている人ほど、実は、腹が立っていたりするのです
・「いいひとでいよう」とするほど、まわりの人の言動に対する心の許容量が小さくなっていきます
・「いいひと」になろうとするほど、「本当の自分の気持ちを否定する」ことになります
・自分が「ちゃんとしている」「正しい」と思えば思うほど、自分のまわりが「正しくない人」「ちゃんとしない人」だらけになるのです
・「嫌われたくない」という願望の裏には、実は「自分は愛されていない」という欠乏感があります
・自分の中にあるネガティブな思いや言動は、いつもいつも「嫌いな人」に姿形を変えて、目の前に「これも自分だよっ」と現れる
・自分が自分のことを「劣っている」と思っているから、まわりの言動が「自分の劣等感をあざ笑っているように」見えるのです
・がんばらないって白旗をあげて、「流れ」に身を任せて、「好きなこと」「ほんとはやりたいこと」「やっぱり、やりたいこと」に向かっていけばいいのです
・自分が、本当はやりたくない、やめたいのにやっていること、それを勇気を出してやめることが、自分を大切にすることなのです
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