ゼロ

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堀江 貴文
・自由を手に入れるために、大きな責任を引き受けよう。大きな責任を引き受けたときにだけ、僕たちは自由になれる。いまあなたが怯えている責任の重みは、そのまま自由の重みなのだ
・80の力しかないのに100の仕事を引き受け、それを全力で乗り越える。すると次には120の仕事を依頼してもらえるようになる。信用とは、そうやって築かれていくものなのだ
・突き抜けられる人と、そうでない人の違いは、次の一点に尽きる。物事を「できない理由」から考えるのか、それとも「できる理由」から考えるのか。それだけだ
・人はなにかに「没頭」することができたとき、その対象を好きになることができる
・経験とは、経過した時間ではなく、自らが足を踏み出した歩数によってカウントされていくのである
・チャンスを見極める目なんて、必要ないのだ。少しでもおもしろいと思ったら、躊躇せず飛び込む
・誰もやらないのなら自分でやるしかない
・人生の中で、仕事はもっとも多くの時間を投じるもののひとつだ。そこを我慢の時間にしてしまうのは、どう考えても間違っている
・やりがいとは「見つける」ものではなく、自らの手で「つくる」ものだ
・仕事が嫌いだと思っている人は、ただの経験不足なのだ
堀江 貴文
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