小予算で優良顧客をつかむ方法

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・ポイントは、相手から手を挙げさせることである。そして手を挙げた優良見込客に、最大の営業フォローする
・お客の立場に立った情報の量が、お客を動かす
・無人で対応する方法があれば、お客の警戒心を弱めることができる
・広告の目的は、見込客のリストを集めるだけ。こう割り切ると、何も大きな広告スペースはいらない
・お客が価格のことしか聞かないのは、あなたが価格以外の商品判断基準をお客に伝えていないから
・物語に共感すれば、機能を説明しなくても、顧客は「自分のための商品」がここにあると感じる
・商品の選択基準を教えてあげる広告には、寄ってくる
・社長の信念がどんなに立派であっても、社員がどんなに遅くまで働いても、商品がどんなにすばらしくても、お客が来なけりゃ、会社は潰れる
・「こんなにいい商品」が売れない理由は、何であろうか。ライバル商品も「いい商品」だからである。問題は、お客の目から見れば、どの商品も同じ、区別できないことである
・「いい商品」と集客力とのあいだに、明確な相関関係はない。しかし「いい商品」であることをお客に伝える能力と、集客力とのあいだには、明確な相関関係がある
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