もうひとつの幸せ論

903 views 自己啓発
・「感謝の心」に目覚めると、「普通の出来事」にさえ幸せを感じるようになる
・「思い」がなければ、思い通りにならないこともない。だから、「解決すべき問題」が自然に消えていく
・「ストレス」とは、思い通りにならないことを、思い通りにしようとして、それでも思い通りにならなかった状態のこと
・人生は、努力するものでも、頑張るものでも、地位や名誉を手に入れるものでもなく、「楽しむもの」である
・人生の後半は、「何をするか」ではなく、「誰とするか」を考える
・「今、足りていない10個のもの」を追い求めるのではなく「すでに与えられている9990の恵み」に、感謝をすることです
・「幸せの本質」とは「何かを手に入れることではなく、すでに幸せに囲まれていたことに気がつくだけ」                                                                                                                               
・地獄度100パーセントとは「孤独なこと」。天国度100パーセントとは、その180度、反対にある「よき仲間に囲まれること」
・「よき仲間」とは「あなたは、あなたのままでいい」と言ってくれる人々                                      
・人間が生きる目的は「喜ばれる存在」になること。他人と競ったり、比べたり、争ったりして「1位」になるためにあるのではない
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