「読む・考える・書く」技術

671 views ビジネス
・オリジナリティとは、誰も思いつかないことを発想することではなく、同じものを見ても違う発想ができるということだ。
・愛の反対は憎しみではなく無関心、と言われるように、どうでもいい人は無視されるだけ
・アウトプットが増えれば増えるほど、インプットも増える
・自分の体験を「一般原則化」「教訓化」する
・「そもそも、なんでそうなってるんだっけ?」を考える習慣をつける
・問題提起と処方箋はセットであるべき
・同じ情報を見聞きしても、ある人には見えるけれども、それが見えない人もいて、それが差を生む。ここに「情報を編集する力」が必要な理由がある
・書く力というのは、経験や情報という目に見えない素材をベースに価値を生み出す、現代の錬金術
・消費の中心が「モノ」から「コト」に移り、人が「役に立つ」「なるほど」「楽しい」「気分がいい」と感じるものに富が集中している
・アウトプットが増えれば増えるほど、インプットも増える
関連まとめ