「買いたい!」のスイッチを押す方法

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・不況だろうと好況だろうと買いたいものは買いたい。収入が増えても買いたくないものは買いたくない。このような情動は好不況に関係なく働く
・「買いたい」という情動は、常に「買えるかどうか」を検討する理性に勝るのである
・売り手は、自社のお客さんの未来を描き、そこに自社の商品、モノやサービスをシンクロさせなければならない
・これからのビジネスパーソンは、未来を売る行為の中にモノやサービスを埋め込み、自分なりにシナリオを示すことでお客さんを買う気にさせなければならない
・モノづくりに携わる人、その売り手、もちろんサービス業の方々も、お客さんの感性を育成していく必要がある
・自分の好ましい未来につながった瞬間にそれは買いたいモノとなる
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